CVO FLSTSE3 ソフテイルコンバーチブル

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CVO FLSTSE3 ソフテイルコンバーチブル

ハーレー史上初、ソフテイル系CVOモデルとして登場
CVO FLSTSE3 ソフテイルコンバーチブルの買取相場を調査

古き良き時代のハーレーを現代に再現するコンセプトで人気のソフテイルをベースに、ハーレー自ら高品質なカスタムを施したCVO仕様としてお目見えしたのがCVO FLSTSE3 ソフテイルコンバーチブルになります。気になる買取相場や実際の査定結果をレポート!併せて、その歴史や魅力などもご紹介しています。

CVO FLSTSE3 ソフテイルコンバーチブルを査定してもらいました!

高額査定がついたCVO FLSTSE3 ソフテイルコンバーチブルの画像はコレだ!

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買取車情報
年式 2012年
走行距離 9,900km
状態(外観) 良好
エンジンの状態 可動
事故歴 無し
改造の有無 ハイパフォーマンスエアクリーナー、ハイウェイペグ、エアデフレクター、ウインカーベゼル
査定者の評価コメント
エンジン
5
錆小、異音少なくアイドリングや吹け上がりも問題無し
フロントまわり(前輪周辺の足まわりや状態)
5
サス錆小、ステム錆小、ディスクローター錆小、ホイール錆小
外装(外装パーツの状態)
5
タンク傷小、フェンダー傷小、シート傷小・汚れ
リヤ周り(後輪周辺の足まわりや状態)
5
サス錆小、ホイール錆小
電気保安部品 (マフラー、メーター、ウインカー、電気系統ほか)
5
サイレンサー傷小、エキパイ錆小、電装系特に問題無し
フレーム
5
ストッパー傷小、ステップ傷小
そのほか
-
屋内保管で傷・錆・使用感少なくきれいな車輛

※点数は10点満点です

査定者の評価コメント
エンジン 5
錆小、異音少なくアイドリングや吹け上がりも問題無し
フロントまわり(前輪周辺の足まわりや状態) 5
サス錆小、ステム錆小、ディスクローター錆小、ホイール錆小
外装(外装パーツの状態) 5
タンク傷小、フェンダー傷小、シート傷小・汚れ
リヤ周り(後輪周辺の足まわりや状態) 5
サス錆小、ホイール錆小
電気保安部品 (マフラー、メーター、ウインカー、電気系統ほか) 5
サイレンサー傷小、エキパイ錆小、電装系特に問題無し
フレーム 5
ストッパー傷小、ステップ傷小
そのほか -
屋内保管で傷・錆・使用感少なくきれいな車輛

※点数は10点満点です

条件が違ったらCVO FLSTSE3 ソフテイルコンバーチブルの査定額はどう変わる?

社外スクリーンやサドルバッグ等オプション有り プラス20,000円~30,000円
社外マフラー装着、純正保管 プラス30,000円~80,000円
社外スクリーンやサドルバッグ等オプション有り
プラス30,000円
社外マフラー装着、純正保管
プラス30,000円~80,000円

CVO FLSTSE3 ソフテイルコンバーチブルのカスタム事例

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ライダーライターTよりひとこと

2012年式のCVO FLSTSE3 ソフテイルコンバーチブル。ソフテイル史上初のCVOであるのももちろんですが、ハイパフォーマンスエアクリーナーの装着が、より「只者ではない感」を醸し出していますね。

この個体に対する買取査定としては、小さな傷や錆はそれなりにあるものの、屋内保管で使用感の少ないきれいな車輛と判断。各種カスタムパーツ装着も評価されたそうです。

なお、社外製スクリーンやサドルバッグなどの装着でプラス20,000円~30,000円程度。社外製マフラー装着かつ純正品保管でプラス30,000円~80,000円程度の査定アップが期待できるそうです。

CVO FLSTSE3 ソフテイルコンバーチブルとは

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CVO FLSTSE3 ソフテイルコンバーチブルのスペック情報
型式 -
総排気量 1,801cc
最高出力 非公表
最大トルク 129N・m/3,500rpm
全長・全高・シート高 2,420mm/1,350mm/620mm(加重時)
重量 355kg
エンジン 空冷4ストOHV V型2気筒(TwinCam110B)
燃料タンク容量 18.9L
燃料消費率 20km/L
発売年 2012年
メーカー希望小売価格 3,100,000円
カラー クリムゾンレッドサングロwithスカーレットクリスタルグラフィックス 他

CVO FLSTSE3 ソフテイルコンバーチブルの歴史

ソフテイル史上初のCVO仕様として登場

CVO FLSTSE3 ソフテイルコンバーチブルは2011年秋に2012年モデルとして登場。ハーレーが自社モデルをベースに、高品質なカスタムを施した特別仕様車という位置づけのCVO。それまでにリリースされていたのは、ツーリングファミリーをベースとしたものがメインでした。そこに史上初のソフテイルベースとして登場したのが、CVO FLSTSE3 ソフテイルコンバーチブルに他なりません。

リジッドフレームを採用していた古き良き時代のハーレーを現代に再現するというコンセプトのソフテイルに、1801ccのスクリーミンイーグルツインカム110エンジンを搭載。またスタンダード仕様のソフテイルモデルにはラインアップされていない、コンバーチブルという車種としてお目見えしたことも、個性と希少性を一層高めています。

CVO FLSTSE3 ソフテイルコンバーチブルの魅力

名実ともに、オンリーワンの存在感を放つ1台

CVO FLSTSE3 ソフテイルコンバーチブルはソフテイル史上初となるCVO仕様であり、2012年時点でのソフテイル最大排気量となる1801ccのスクリーミンイーグルツインカム110エンジンを搭載しているというのが大きな魅力であり個性となっています。

その上で、もうひとつ見逃せないのが、このコンバーチブルというのはスタンダード仕様に設定されておらず、CVOのみの車種であること。ベースはエイプハンガーハンドルのFL系。そこにコンバーチブルの名の通り、脱着可能なウインドシールド、サドルバッグ、ピリオンシート、バックレストが奢られています。用途や気分に応じて、充実装備の使い分けができるというのも、このモデルならではの強みと言えるでしょう。

   
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