CBR400R(2020年式)

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CBR400R(2020年式)

スポーティさを一層際立たせた3代目
CBR400R(2020年式)の買取相場&リアル査定レポート

長らく空白となっていた400ccクラスのフルカウルスポーツモデルとして、2013年に初代が登場。2016年のモデルチェンジを経て、3代目にあたるのが、CBR400R(2020年式)です。ここでは気になる買取相場や実際の査定結果をレポート!併せて、その歴史や魅力などもご紹介しています。

CBR400R(2020年式)を査定してもらいました!

高額査定がついたCBR400R(2020年式)の画像はコレだ!

honda_cbr400r_2020 買取査定事例
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買取車情報
年式 2020年
走行距離 5,500km
状態(外観) 良好
エンジンの状態 可動
事故歴 無し
改造の有無 無し
査定者の評価コメント
エンジン
5
エンジン錆小、カバー傷小、オイル漏れ下小、ラジエター錆
フロントまわり(前輪周辺の足まわりや状態)
5
フォークインナー錆小、ステム錆、トップブリッジ傷
外装(外装パーツの状態)
5
カウルアンダー傷小、リヤフェンダー傷、スクリーン傷
リヤ周り(後輪周辺の足まわりや状態)
5
スイングアーム傷小、チェーン錆小、ホイール傷小
電気保安部品 (マフラー、メーター、ウインカー、電気系統ほか)
5
ウインカー傷小、ミラー傷小、マフラー傷/カバー傷、エキパイ錆
フレーム
5
フレームピボット錆、ステップ錆、スタンド傷
そのほか
-
メインキー2本、取説有り、バイクカバー保管、少しだけ錆が見られるが全体的には綺麗な車輛

※点数は10点満点です

査定者の評価コメント
エンジン 5
エンジン錆小、カバー傷小、オイル漏れ下小、ラジエター錆
フロントまわり(前輪周辺の足まわりや状態) 5
フォークインナー錆小、ステム錆、トップブリッジ傷
外装(外装パーツの状態) 5
カウルアンダー傷小、リヤフェンダー傷、スクリーン傷
リヤ周り(後輪周辺の足まわりや状態) 5
スイングアーム傷小、チェーン錆小、ホイール傷小
電気保安部品 (マフラー、メーター、ウインカー、電気系統ほか) 5
ウインカー傷小、ミラー傷小、マフラー傷/カバー傷、エキパイ錆
フレーム 5
フレームピボット錆、ステップ錆、スタンド傷
そのほか -
メインキー2本、取説有り、バイクカバー保管、少しだけ錆が見られるが全体的には綺麗な車輛

※点数は10点満点です

条件が違ったらCBR400R(2020年式)の査定額はどう変わる?

ETC付 プラス10,000円
社外マフラー装着、純正保管あり プラス20,000円~40,000円
社外ステップやサスペンション等カスタム プラス30,000円~50,000円
傷・錆一切無し プラス50,000円
ナビ、ドラレコ取付 プラス10,000円~20,000円
ETC付
プラス10,000円
社外マフラー装着、純正保管あり
プラス20,000円~40,000円
社外ステップやサスペンション等カスタム
プラス30,000円~50,000円
傷・錆一切無し
プラス50,000円
ナビ、ドラレコ取付
プラス10,000円~20,000円

CBR400R(2020年式)のカスタム事例

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ライダーライターTよりひとこと

こちらは2020年式のCBR400R。初代、2代目の流れを汲みながら、外観デザインも、ライディングポジションも、よりスポーティに刷新されているのが印象的。かつてのレプリカブームの頃を思い出します。

この個体の買取査定としては、細かな錆はあるものの、バイクカバー保管で大きなダメージはない全体的には綺麗な車輛と評価されたそうです。

なお、ETC装置付きでプラス10,000円。社外製マフラーへの交換かつ純正マフラー保存でプラス20,000円~40,000円程度。社外ステップやサスペンションなどのカスタムでプラス30,000円~50,000円程度などの査定アップが期待できるそうです。

CBR400R(2020年式)とは

CBR400R(2020年式)

CBR400R(2020年式)のスペック情報

型式 2BL-NC56
総排気量 399cc
最高出力 34kW(46PS)/9,000rrpm
最大トルク 38N·m(3.9kgf·m)/7,500rpm
全長・全高・シート高 2,080mm/1,145mm/785mm
重量 192kg
エンジン 水冷4ストロークDOHC 4バルブ直列2気筒
燃料タンク容量 17L
燃料消費率 41.0km/L
発売年 2019年(初代は2013年)
メーカー希望小売価格 808,500円
カラー グランプリレッド、マットアクシスグレーメタリック他

CBR400R(2020年式)の歴史

2回のモデルチェンジを経た、400ccスポーツモデル

CBR400Rはまず、初代が2013年に登場。2016年に2代目へのモデルチェンジ、2019年に2回目のモデルチェンジが行われ、2020年式はこの3代目という流れになります。かのレーサーレプリカブームが終焉して以降、400ccクラスにはフルカウルのスポーツモデルが空白となっていた時代が長く続きました。そうした状況を打ち破ったのが、2013年に待望の復活を遂げたのがCBR400Rだったのです。

「CBR400R」という車名は、1986年と1987年に発売されていたスポーティツアラーに用いられていたのが元祖。2013年は、400ccスポーツの復活であると同時に、この車名の復活の年でもあったのです。

CBR400R(2020年式)の魅力

普通自動二輪免許で満喫できる、高いスポーツ性

CBR400Rは2013年の登場から2回のモデルチェンジを経て、この2020年式は3代目にあたります。初代の2013年式は、外観も走行性も、スポーティではありましたが、どちらかといえばツアラーよりの味付けでした。しかし、モデルチェンジを繰り返し、よりスポーツ性を重視した方向性となりました。

とりわけ3代目は、よりシャープでレーシーなカウルデザインとなり、ライディングポジションもより前傾を強めたものに。ホンダのワークスレーサーを務めた方からも「日本のツイスティなワインディングロードに最適」と評価されています。何より、その高性能が普通自動二輪免許で味わえるというのが、大きな魅力と言えるでしょう。

   
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