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YAMAHA

セロー250 DG11J

YAMAHAを代表するセロー250 DG11J
買取相場&リアル査定レポート

公道も・森道も思うままに走行するオフ車セロー250。2005年発売のDG11J型から、ニーズに合わせて日常にフィットするタイプへとチェンジしました。そんなセロー250 DG11Jの買取相場とは?リアルな査定結果も詳しく紹介!

買取相場

230,000~
300,000円

セロー250 DG11Jをバイクワンで査定してもらいました!

買取車情報
年式 2006年 
走行距離 6,800km
状態(外観) 良好
エンジンの状態 可動
事故歴 無し
改造の有無 無し

バイクワンの査定額

250,000

※2019年3月時点の相場を鑑みた査定額です

査定者の評価コメント
エンジン
5
傷小、錆小、異音無くアイドリングや吹け上がりも問題無し
フロントまわり(前輪周辺の足まわりや状態)
5
サス錆小、ホイール錆小、タイヤ減り小
外装(外装パーツの状態)
4
タンク傷、シュラウド傷、全体色褪せ小
リヤ周り(後輪周辺の足まわりや状態)
5
サス錆、ホイール錆小、タイヤ減り小
電気保安部品(マフラー、メーター、ウインカー、電気系統ほか)
4
サイレンサー傷・錆、エキパイ錆、ウインカー傷
フレーム
5
ストッパー傷小、ステップ傷小・錆
そのほか
-
ワンオーナー、取説有り、鍵2本、年式なりの使用感ある車輛

※点数は10点満点です

査定者の評価コメント
エンジン 5
傷小、錆小、異音無くアイドリングや吹け上がりも問題無し
フロントまわり(前輪周辺の足まわりや状態) 5
サス錆小、ホイール錆小、タイヤ減り小
外装(外装パーツの状態) 4
タンク傷、シュラウド傷、全体色褪せ小
リヤ周り(後輪周辺の足まわりや状態) 5
サス錆、ホイール錆小、タイヤ減り小
電気保安部品(マフラー、メーター、ウインカー、電気系統ほか) 4
サイレンサー傷・錆、エキパイ錆、ウインカー傷
フレーム 5
ストッパー傷小、ステップ傷小・錆
そのほか -
ワンオーナー、取説有り、鍵2本、年式なりの使用感ある車輛

※点数は10点満点です

査定額【250,000円】がついたセロー250 DG11Jの画像はコレだ!

セロー250 DG11J
セロー250 DG11J
セロー250 DG11J
セロー250 DG11J
セロー250 DG11J
セロー250 DG11J
セロー250 DG11J
セロー250 DG11J

条件が違うとセロー250 DG11Jの査定額はどう変わる?

スクリーンやグリップヒーター等オプション有り プラス10,000~20,000円
社外マフラー装着、純正マフラー有り プラス20,000~30,000円
転倒により傷が目立つ車輛 マイナス30,000円~
スクリーンやグリップヒーター等オプション有り
プラス10,000円~20,000円
社外マフラー装着、純正マフラー有り
プラス20,000円~30,000円
転倒により傷が目立つ車輛
マイナス30,000円~

セロー250 DG11Jのカスタム事例

セロー250 DG11J
セロー250 DG11J
セロー250 DG11J
セロー250 DG11J
セロー250 DG11J
セロー250 DG11J
セロー250 DG11J
セロー250 DG11J
セロー250 DG11J
セロー250 DG11J

編集部からひとこと

セロー250 DG11Jは、セローシリーズ初のフルモデルチェンジして誕生したバイクです。今回の査定額は買取相場内の250,000円。エンジンやフロント・リヤまわり、フレームの状態の良さで高評価を得ています。純正マフラーやオプションを保管していれば、30,000円以上はプラスされていたでしょう。 ただ事故歴はないものの転倒歴があったため、傷が目立ちマイナス30,000円という評価。車輛の傷が目立たなければ、買取相場を上回った査定額になっていたかもしれません。

セロー250 DG11Jとは

セロー250 DG11J

セロー250 DG11Jのスペック情報

型式 DG11J
エンジン形式 空冷・4サイクル・SOHC・2バルブ
総排気量 249cccc
最高出力 21ps(16kw)/7500rpm
最大トルク 2.14kg・m(21N・m)/6500rpm
全長・全高・シート高 2,100mm/1,160mm/805mm
重量 115kgkg
燃料タンク容量 9.8LL
燃料消費率 45.0 km/L
発売年 2005年
メーカー希望小売価格 462,000円
カラー ホワイト/ダークグレーメタリックE他

セロー250 DG11Jの歴史

セロー225の魅力はそのままに、パワーアップしたオフロードバイク

前身のセロー225からフルモデルチェンジし、2005年に誕生したセロー250。1985年から続くセローシリーズの6代目にあたるのがDG11J型です。YAMAHAのオフロードバイクといえば「セロー225」の持ち味、スリムでコンパクトな車輛・足つきの良さはそのままに、排気量アップを実現。その後もバージョンアップを繰り返しましたが、制定された排ガス規制によりセロー250は2017年を最後に生産を終了しました。ですが、2018年には規制をクリアしたセロー250が再登場!テールライトをLED化したり、適したパーツを装着したりと、時代に合わせて進化し続けるバイクです。

セロー250 DG11Jの魅力

家を一歩出たら、そのハンドルで日常から森道まで自由自在

空冷4サイクルエンジンを搭載し排気量が249ccへアップしたことで、セロー225が苦手としていた高速道路も十分に走行できるようになりました。日常の走りから、ちょっと遠出して森道まで目的に合わせた走行が可能です。 DG11Jが販売された2005年に、セロー生誕20周年記念モデルも登場。型式はDG11Jのままで、「ライトイエローイッシュグレーメタリック」「ダルレッドメタリックD」のカラーリングで落ち着いた印象を与えます。

監修者情報 バイク買取専門店 バイクワン
バイク買取専門店バイクワン
2007年設立のバイク買取専門店。全国無料出張査定・バイク全車種対応可。パーツ買取専門店「パーツワン」も運営。